2010年1月31日日曜日

Render Useless - 24 Songs Discography CD (SOLD OUT)

Render Useless - 24 Songs Discography ¥1,100 *SOLD OUT

95年から98年にかけて活動していたカナダのリアル・エモ/激情バンド、Render Uselessのディスコグラフィーです。

これはめちゃめちゃかっこいいです。いかにもな殺伐とした雰囲気や悲壮感は余りなく、どちらかと言うとOrdination of AaronやJulia、はたまたMoss Iconや初期Fugaziといった80年代中盤~90年代前半のエモの系譜に近い印象なんですが、そこに思いっきりShotmakerやAngel Hairに通じる絶叫と不協和音のカタルシスを塗した感じが新鮮でイケてます。唯一無二のバランスだと思います。

このバンドの面白いところは、所謂Ebullition/Gravity系のハードコアから始まるんですが、作品を出すに従って絶叫と歌の割合が逆転してって、最終的に初期JawbreakerやSamiamなんかに通じる渋いエモ・パンクになるところ。でも、どの時代もかっこいいので1枚通して聴けちゃいます。

90年代激情やエモが好きな方はマストな作品。
パッチとステッカー付き。お勧めです。宜しくお願いします。

http://www.myspace.com/renderuselessfan

笹川

...IN WHICH CRASS VOLUNTARILY BLOW THEIR OWN-CRASS (SOLD OUT)




...IN WHICH CRASS VOLUNTARILY BLOW THEIR OWN-CRASS-
クラス・ストーリー(CRASS-ペニー・リンボー) 著-¥200 *SOLD OUT
(遊動社出版004)
中島 雅一・吉田 香織・成田 圭裕 訳(英/日)

[アナーキズム、反戦、反核、フェミニズム、動物愛護、環境保護]をキーワードに活動した、イギリスのパンク・ロック・バンド・CRASSの活動の軌跡をドラムのペニー・リンボー自ら語った全PUNK/HARD COREリスナー必読の一冊だと思います。
CRASSの12inchi聴きながら読みたくなりました。
こういうzineを日本語で出してもらえてとても嬉しいですね。
PUNKです。
よろしくお願いします。
片桐

new york-photo guide-成田 圭祐 著

new york-photo guide-成田 圭祐 著(遊動社出版)-¥200

Irregular Rhythm Asylumの成田 圭祐さんが小田マサノリさん
(イルコモンズ/民族学/現代美術/文芸批評/グラフィック・デザイン) とexit art galleryで開かれた「sing of change」展に行った時に成田さんが是非訪れてほしいと思った場所の写真とプチ情報を載せたphoto guide bookです。
2枚目の写真左はゴースト・バイク-自転車事故で亡くなった方への追悼プロジェクト。
これを片手にぷらぷら行くのも面白いかもしれませんんね。
分かり難いから自分で探す、見え難いから興味が湧く。
そんな一冊です。
art work zineとして読んでもらえれば嬉しいです。
よろしくお願いします。
片桐

Riot Grrrl というムーブメントー「自分らしさ」のポリティクス-大垣 有香 著 (SOLD OUT)

Riot Grrrl というムーブメントー「自分らしさ」のポリティクス ¥300 *SOLD OUT
大垣 有香 著  遊動社出版003

色々な所で度々語られるRiot Grrrl。
Riot Grrrlって一体なんなの?
女の子の権利ってなんなの?
そんな疑問に答えてくれんるんじゃないかなと思います。
著者の大垣 有香さんが大学の卒論で書いた
「Riot Grrrl」の書籍化されたもので、
特殊なテーマの卒論とあって、とても分かり易く解説されています。
全64ページの読み易く濃厚な内容のzineになってます。
そろそろ季節的にも、zineを持って公園にでも行きたいですね。

よろしくお願いします。

フェミニスト片桐

V.A. - The Compilation of Hope (SOLD OUT)

V.A. - The Compilation of Hope (tape) ¥600 *SOLD OUT
Damages
dd/mm/yyyy
Special Noise
Whiskey Priest
Place Hands
Slates
Gift Eaters
Swwords
GSTS!
Minvan Halen
こんばんわ。
僕はよくジャケ買いするんですが、このThe Compilation of Hopeもhiroshi君に無理言って入荷しました。

片桐

Damages - Scars

Damages - Scars ※MP3 Downloadコード付き(7inch) ¥600

こんばんは。カナダには良いバンドが多いですね。
Shotmaker然りPainted Thin、Uranus、Two Line Fillerも
これまた然り。
アメリカともヨーロッパとも、ちと違う空気感。
一般的な良いとされる評価基準からは逸脱してる気がします。
それが今僕達(僕の友達)の中でのかっこ良いの定義になっている訳なんですが。
まあそんな話しはいいですね。
Damagesは、この前hiroshi君がレビューを書いていたAll Through a Lifeのメンバー3人を含めた
5人組のカナダのバンドの2曲入り7inchiです。
音の方はと言えばEbullitionのいかにもhardcoreってのとは違って、
DischordやTouch and Goから出ているロッキンなバンドと近いかと。
ザックザクでロッキンでざらざらなボーカル。やられちゃいます。
腰をクネクネ系とでも言いましょうか。
All Through a Lifeとメンバーが3人もかぶっているのでAll Through a Lifeと似てますが。
All Through a Lifeよりも少し暗い感じもします。
僕は何が言いたいかというと、
つまり僕のへっぽこレビュー読む前にmyspaceにGO!!!って事です。
Red Vinyl ステッカー付き※MP3 Downloadコード付き

よろしくお願いします。
片桐

2010年1月30日土曜日

All Through a Life - Cities Become Ideals 7" (SOLD OUT)

All Through a Life - Cities Become Ideals ¥600 *SOLD OUT
カナダ出身4人組、All Through a Lifeのデビュー7"を入荷しました。
2008年の作品なんですが、80年代中盤~90年代中盤のエモの空気を思いっきり吸ったかのような、とても20代前半(恐らく)のキッズが作ったとは思えない(笑)、素晴らしい作品です。
カナダということでShotmakerやRender Useless辺りの激情感、はたまた初期~中期Policy of 3やHoover, Native Nod, Fugaziなどの変則感を存分に発揮しつつ、Rites of SpringやCurrentなどを思わせるドライブ感が良い感じに曲を聴きやすくしてくれています。このセンス、できる。しかし比較対象に出てくるバンド名がとても2000年代のバンドとは思えません(笑)。
歌詞は宗教の有害性や戦争などメッセージ性の強いトピックを歌っており、そちらも読み応えあります。
3曲入り。ヘヴィ・ヴィニール。重いです(物理的に)。
http://www.myspace.com/allthroughalife

2010年1月29日金曜日

USED-End Of The Line-S/T 12"SOLDOUT


USED-End Of The Line-S/T 12"-¥380 *SOLD OUT

early '90s hard core classic!!
メンバーのうち1人はJohn Henry West。
初期ebullitionリリースが好きな方、ついつい買いそびれていた方オススメです。

From 生田 with DIY

A Tribe Called Questを聴きながらこんばんは。笹川です。

先日、生田の1人オレゴン州こと、片桐氏のお宅でディストロ会議ついでにパッチを制作してきました。
彼は日常的にこのようなことをしているようで、よくバンドメンバーからレコードと交換にTシャツやパッチ作りを依頼されてます。いいなあ。

以下は簡単なレポート。

まずは生地選び。生地屋にいけばしっかりした良い生地が買えますが、
ここはあえて着古したズボンなどを使うのがリアルゲットースタイル。

余談ですが彼は以前PS Burn This Letterのパッチを作った際、生地が足りずにその日はいていたズボンの膝から下をカットオフしてパッチに使ったという狂った伝説を持っています。

次は素材選び。パッチのネタになりそうな画像をパソコンから引っ張ってきます。

モチーフが決まったら画像を印刷して、Tシャツ君にセット。
乾かすとこんな感じになります。

ちなみにSAETIAの文字は僕の無印パーカーにプリントしてもらいました。

ここまで出来たらあとは専用インクをシルクスクリーン越しに塗るだけ。

ズボンを適当な大きさに切り裂き、準備が出来たら場所を決めて…

インクをドロップ!

成功。ちなみにモチーフはどっかの階段だそうです。

そして量産。

これで終了…と思いきや肝心のロゴが入っていませんでした。

ロゴを入れて、均等に切ったら完成。


というわけで現在オーダーを下さった方にはこちらのパッチを半強制的にお付けしています。

リュックに、楽器ケースに、台拭きに!
注文してなくても欲しい方は無料であげます。いらねえよカス、という方はそっとその言葉をあなたの心の中にしまっておいて下さい。

宜しくお願いします。

(笹川)

出没予定

出没予定のライブです。事前に連絡していただければご希望の品を持っていきます。送料がかからないのでお勧めです。
※財政状況や当日の天候によって行ったり行かなかったりしますので、手渡しご希望の場合はお早めにご連絡ください。

-出没予定-
・11/19 (Sat) Kaikoo
・12/18 (Sun) 代々木THEORY LM STUDIO: The Act We Act, Dance with Me, V/Cation

生田/東松原周辺にお住まいの方は近辺での手渡しも可能です。詳しくはご連絡ください。

blue.september.blue@gmail.com

かきつけ



今日母親から電話がかかってきた。

母親「あなた、歯を早く治しなさい。」
僕「はい。」
母親「あなた、ATMでお金おろすのやめなさい。」
僕「はっ。」
母親「手数料かかるでしょ。」
僕「はい。」
母親「ちゃんと通帳に記帳しなさい。」
僕「申し訳ない。。。」
母親「そういえば、私パート先でCDの貸し借りが流行ってるのよねぇ。」
僕「ほうほう。」
母親「私、今木村カエラちゃんとナンバーガールにハマってるのよ。カエラちゃんスゴくカワイイじゃない。」
僕の心「木村カエラがカワイイ!?そんなの百も承知っす。」
母親「声もカワイイし、スゴい良いわねぇ。」
僕「そうだけども。。。」
母親「カエラちゃんの一番新しいCD探しておいてよ。」
母親「ペッパピップペッポ~みたいなやつね。」
僕「あっわかった。安く見付けてみるよ。」

がちゃ。。ぷーぷーぷーっ。。。

片桐

2010年1月25日月曜日

かきつけ


うらわ美術館の[オブジェの方へ−変貌する「本」の世界]
最近ギャラリーの倒産で大学院卒業と同時に、20万弱ぼったくられて落ち込む友達を誘って展示に行ってきた。
オブジェと彫刻はたまた複製品と芸術。
そんな事を考えて、間を行ったり来たりしながら制作して、講評でボッコボコにされる僕には励みになり自分の立ち位置を考えさせられる展示だった。でもまぁ先達の様に、確固たるコンセプトで動いて制作してないってのもあるし、
単純に本や印刷された紙そのものの複製品としての造形的な美しさと、そこに印刷された人から発せられる言葉や情報に
心地よさに感じて。ってだけで表面的な方法論で制作してっから、ボッコボコにされるのもよくわかるんだがなぁ。
まぁ講評での僕の行き当たりばったりで偉そうな発言も相まって教授はご立腹で転科を勧められる始末。
やばいなぁ。俺やばいなぁ。周りはみんな売れっ子だしなぁ。
でももう色々どっぷり浸かっちゃってるし、今更変えられないっす。
この方向でいこうと思うんです。
長期休みは本読んで音楽聴いて展示観て手動かして、確固たるもの見付けられりゃあ良いなぁ。

片桐

Hypatia - We Move at Light Speed (SOLD OUT)


新品なのですがあまりカバーの状態などが良くないのでこの値段でよろしくお願いします。新中古品とお考え下さい。
Hypatia - We Move at Light Speed 7(Square of Opposition Records-009) ¥350 *SOLD OUT

ex-GIVE US BARRABAS,GOVERNMENT SATIRE,AND I CAN'T WAITのメンバー在籍のHypatiaの単独の7inchです。
SnowingのEmotional Bullshit 7なんかをリリースしているSquare of Opposition Recordsからリリースしています。
(Snowingとは全く違う感じです。)
個人的な感想(本当に個人的な感想です。)としては、曲によって色々な面が垣間見える面白いバンドだと思います。
エモーショナルに叫んだりシンガロングしたり、走ったりと最近のメロディックハードコアの様な曲調から、
突如なだれ込むカオティックパートがあったりと色々な事をやっています。
また別の曲では90'sのemo,hard coreの様な単音ギターを基盤に(AMBER INNのThrough The Blindsが
めちゃめちゃ明るくなった様な感じでしょうか。)emoしてます。
探してた方、取り合えず買ってみようという方、よろしくお願いします。
Square of Opposition Records廃盤
限定500枚プレスのRed vinyl

Review書くのが下手過ぎて泣きそうです。自分のボキャブラリーの無さが悲しいです。。。
片桐

2010年1月18日月曜日

USED-V.A / I can't live without it-SOLD OUT


USED-V.A / I can't live without it-¥680
1996年にmountain recoredsからリリースの12inch-V.Aです。
死刑制度反対についてのコンピレーションです。
12inchサイズのブックレット入りです。

mountain recoredsで全曲試聴可能です。

収録バンド
1. Botch - Closure
2. Merrimac - Absent
3. Amber Inn - Hint Taken
4. Closure - The Trial
5. Guyver One - Nine Pints
6. Breakwater - Twelve
7. Milhouse - Deserve It
8. Slowslidedown - Excuse Me, Uh, Mr. Hag?
9. BOR - Center
10. Perilisium Cantos - Switches
11. In/Humanity - Southern Swastika
12. Curll - 28 Seconds
13. No Flowers For a Cold, Blue Heart

片桐

2010年1月17日日曜日

Far Apart - Hazel 7" (SOLD OUT)

Far Apart - Hazel ¥570 *SOLD OUT

Carcrash Recordsより90's emo クラッシック、Far ApartのHazel 7"を入荷しました。
Far Apartは95年に結成されたスウェーデンのエモ・バンド。バンド名の由来がThe Cureの歌詞からっていうのが個人的に好感度大です。
リリースされた音源は7"とスプリットのみで、フルアルバムの制作前に解散してしまったため知名度は低いですが、この音源は90年代エモ好きなら穴という穴から体液を出してしまうこと必至な名盤!

強く優い声質でソウルフルに歌い上げるボーカルに、繊細と粗さを併せ持った演奏が絡む大名曲"Hazel"(A面)、変拍子を交えながらノイジー&エモーショナルに展開するB面の"Dartmouth"、"Overdriver"と素晴らしい3曲が収録されてます。特に1曲目"Hazel"の名曲ぶりは素晴らしいです。
Bluebeard, 初期Elliott, Texas is the Reason, Mineral, Cross My Heart辺りからJawbox, Quicksand, Shudder to Think, Superchunk辺りがお好きな方は間違いないと思います。

ちなみにこのリリース後メジャーからの誘いもあったそうなんですが、インディペンデントな活動にこだわるために全て蹴ったという辺りに彼らのハードコアエシックスを感じますね。でもそれ故に短命に終わってしまったのかなとも思ったり。
リリースは97年で、アメリカではCrank!からのリリース。カラーヴィニール。宜しくお願いします!

"Hazel"


(笹川)

2010年1月14日木曜日

USED eastern youth/口笛、夜更けに響く (SOLD OUT)


USED eastern youth/口笛、夜更けに響く¥1,000 *SOLD OUT

USEDの商品です。
僕の大好きなeastern youth4枚目のアルバム(2nd press)です。
盤面の状態は良好です。
eastern youthの初期(oi時代)と中期(荒くれemo)を繋ぐ作品。
1曲目の「月影」で祖国と歌われている意外oi punk的要素は影を潜めています。
音の方は5枚目のアルバム「孤立無援の花」よりも少し荒削りな部分があり、よりエモーショナルな作品になっていると思います。
同郷の「smile」ってバンドに近いかもしれませんね。
ポイントとしては森田童子の「たとえばぼくが死んだら」のカバーが入っている事でしょう。
僕の好みとしてはジャックスのカバーよりも森田童子のカバーの方がしっくりきました。
必要以上に熱く、必要以上に切ない内容になってます。
よろしくお願いします。
片桐

2010年1月4日月曜日

bedside yoshino4


bedside yoshino4の「朝に生まれて 夜に死ぬ」
eastern youthの吉野寿さんの新たな試み、outside yoshinoです。
これほどまでに焼け付く様なエナジーを放出している、
吉野氏はいつか焦げついてしまうのではなかろうかと心配です。
最近のeastern youth、吉野氏関連の曲でダントツに好きな曲。

2010年1月3日日曜日

LOVEJUNK - Amstradivarius CD (SOLD OUT)


LOVEJUNK-Amstradivarius CD-¥980 *SOLD OUT
http://www.myspace.com/20374773
しょぼしょぼイジメられっ子メロディックパンクバンド、
LOVEJUNKです。
メロディック好きにはお馴染みだと思うので手短に。
ねちっこい曇りガラスメロディック感とボーカルのScruffの甘い声がたまらないです。
数は少ないですがよろしくお願いします。
小さい頃住んでた町で、いつも遊んでいて仲良かったステファニーが突然「私。。明日フロリダに帰るの。。。バーイ。。。』
って言われた時と同じ気持ちになりました。。。(実話っす。)

片桐

PETROGRAD - Assorted Lullabies CD


PETROGRAD-Assorted Lullabies CD- SP RECORDS-010-¥800
http://www.myspace.com/petrogradband
最近MF Doomのmix CDばかり聴いている、片桐です。
入荷商品の紹介します。
ルクセングルグのPUNK BAND PETROGRADの2009年の活動再開と同時にリリースされた編集盤CDです。
ちなみにアニマルライトやポリティカルな事を歌っているそうです。
彼らの曲から感じる哀愁は、俗にいうUKメロディックの哀愁とはちょいと違って昭和的というか、なんだか懐かしい感じがします。
小学生の時に夕方遊び疲れて、帰り道に商店街で友達とポテトコロッケ分け合った事を思い出しました。
そしたら家ではカレー。(バーモントカレーなら完璧だったんだけどなあ。)残念ながらキーマカレーでした。。。
懐かしい気持ちになりたい方。オススメです。
SP RECORDSさんのご好意で在庫分ジャケデザイン缶バッチ付きです。

片桐

SUBURBAN NOISE - El Sonido del Suburbio


SUBURBAN NOISE-El Sonido del Suburbio (CD)SP RECORDS-007-¥1500
http://www.myspace.com/suburbannoiselecce
90年代後半から活動しているイタリアのエモーショナルパンクバンド、SUBURBAN NOISEのディスコグラフィーです。
湿ったUKメロディック的音というよりもLIFETIMEなどのUSメロディックの出しているエモさを感じました。
僕はMYSPACEでも聴ける、Come i fiori がかっこ良かったです。
取り合えずメンバーに天然パーマと眼鏡君がいるバンドは間違いなさそうですね。

片桐

TENPIN-40 Hour Bus Ride ep (7inch)


TENPIN-40 Hour Bus Ride ep (7inch)-¥680

http://www.myspace.com/tenpinmusic
PORTLANDの4人組の1999年発売の3曲入りep(1000枚プレス)です。
同郷のWATCH IT BURNなんかとsplitを出したりしているバンドです。
myspaceで99 Bottlesって曲を聴いてもらえればわかると思いますが、
最高にかっこいいのです。
青臭過ぎます。晴れた代々木周辺を自転車で乗り回したくなっちゃいました。
ハンドナンバリング、カラービニール。
片桐